ご存知でしたか?共同募金の6つの原則
赤い羽根共同募金運動は、地域のみなさんと一緒に歩んでいます。
- 民間性 地域の一般のみなさんが参加する、民間の自主的な運動です。
- 地域性 都道府県を区域として(災害支援の場合を除く)その区域の中で、募金から配布までを実施しています。
- 計画性 まず、区域内で必要なお金を把握し配分計画に基づいて活動を行います。
- 公開性 「どれだけお金が集まって、どのように使ったか」を常に公開しています。
- 参画性 多くの地域のみなさんが、募金ボランティアとして参加しています。
- 福祉教育としての普遍性 募金活動への参加は、みなさんの社会福祉への関心を啓発します。
募金情報 / お知らせ
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街頭募金を実施しました
10月1日から共同募金運動がスタートしたことに伴い、街頭募金を実施いたしました。
10月3日(月)は岐阜県共同募金会瑞浪市支会委員と社会福祉協議会職員で市内小売店、10月15日(土)・10月22日(土)は社会福祉協議会職員で市内各地区にて開催された文化祭で募金活動をしました。ご協力いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
ピアゴ瑞浪店さま・バロー瑞浪中央店さま・ゲンキー瑞浪店さま・オークワ瑞浪店さま・市内各地区のコミュニティーセンターさま におかれましても、活動場所を提供してくださりありがとうございました。
皆さまからいただいた募金は、いったん岐阜県共同募金会にすべて集約されますが、そのうちの約7割は瑞浪市の福祉活動のために配分されます。残りの約3割については、岐阜県内全域の福祉活動や災害時支援のために活用させていただきます。
皆さまのご協力、心から感謝いたします。